自分改造ブログ

社内IT部門(情報システム部門)担当、日々の悩みや葛藤 その中で、本に書いていることの0.2%だけ実践して成長しよう

最小の労力でかかわった人すべてが最大の成果を生む人脈術

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本田さんのレバレッジシリーズの4作目となる本です。
本書レバレッジ人脈術ですが、内容は、最小の労力でかかわった人すべてが最大の成果を生む人脈術について書かれています。

■人脈とは、情報交換したり、人を紹介したり。刺激しあったりして、一緒に成長していけるようなマインドの高い仲間のこと。


■自分の価値観にあった仲間を見つけ、つながりをもち、ともに高めあうことが、レバレッジ人脈術の目的。


■会社と学校以外で積極的に人脈作りをしている人はわずが9.2%。未来人脈は自分から意識してつくっていかないと、作ることはできない。


■ギブ&テイクは論外。ギブ&ギブでもなく、コントリビューション(貢献)。その人に対して貢献する。


■コントリビューション4つのレベル(情報提供 → プレゼント → ノウハウアドバイス → コネクト)。


■重要なのは、あなたが必要とする前に関係を気づくこと。

 

レバレッジ人脈術

レバレッジ人脈術